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Safalです。はじめまして。
自己紹介と、このブログについての短い記事です。

こんにちは、Safalです
私は2000年にネパールのバクタプルで生まれました。子どものころは映画を見ることと、家にあるもので小さなおもちゃを作ることが大好きでした。正直、今でもどちらも好きです。笑
いろいろな学校、高校、大学、インターン、フルタイムの仕事を経て、気づいたら日本でソフトウェアエンジニアとして働いていました。日本の生活はかなり好きです。特にシステムの信頼性と便利さが好きです。本当にそうなのかは分かりませんが、プログラマーとしては、こういうものを普通より少し強くありがたく感じる気がします。バグのないシステムこそ完璧なシステムです。
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最近の生活は?
毎日はコーヒーから始まります。これがないと人生は退屈です。
もう一つの習慣は、毎日とんでもないAIニュースをチェックすることです。今日のトップニュースは、Google DeepMindの「AlphaProof Nexus」が、私には理解できないような数学問題を解いたという話でした。Erdosの問題がどうとか、そういう話です。
私はAIエージェントの力を借りながら、毎日何かを作るというかなり固めのルールを自分に課しています。これまでに、いくつかのスマートホームシステム、日本の職場でよりうまく働くための言語翻訳アプリのプロトタイプ、日報ドキュメント生成ツール、毎日のカロリートラッカー、そしてOffice of AI Agentsなどを作ってきました。
最近は、仕事で使う芝刈り機のカッターモーターにCAN bus経由で動作コマンドを送るRaspberry Pi用アプリを作りました。専用ハードウェアでモーターのテレメトリをテストする代わりに、Raspberry PiをモーターのCAN busポートへ直接つなぎ、モーター単体でテストできるようにしました。これで同僚の作業時間を毎週かなり節約できていて、すごく気に入っています。面白いのは、このプロジェクトを数時間で作ったことです。自分のAgentic Workflowを使い、CAN busのドキュメントを一行ずつ読み、ピン配置と通信プロトコルを理解し、Pythonコードを書き、実際にテストしました。人間だけなら数週間かかっていたかもしれませんが、AIエージェントがいるとかなりスムーズでした。
最近はギターも練習していて、かなり楽しいです。日本語ももう少し真面目に勉強しようとしていて、もちろんAIチャットボットも使っています。今は基本的な会話ならできるようになってきました。数年以内にはもっと流暢になりたいです。
悲しいところは、まだだいたい金欠なことです。実家の責任、サブスクの多さ、Uber Eats、そして家賃。うーん、人生。
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また後で書きます
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